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Forex-D(フォレックス・ディー)【安く買うならココ】

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まず基本のトレードスタイルとして理解していただきたいのが

この【10ピップスリミット&追従戦略】です。

 

【Forex-D(フォレックス ディー)】の基本は順張りになります。

 


 

 

 

そしてそのポジションに利益が乗って

 

10ピップスの利益が乗った所で利益確定の決済を行います。


 

更に、トレンドの継続を判断した場合、追加で即座にポジションを建てます。

 


 

 

 

その様にして、トレンド継続と思われる限りトレンドを追従して

 

取れるだけの利益を確定しながら進んで行きます。

 


 

 

 

これが【10ピップスリミット&追従戦略】です。

 




【10ピップスリミット&追従戦略】では

エントリーの判断基準にBB(ボリンジャーバンド)のような
転換点を読む要素も仕込んであるので


トレンドが終焉しそうなサインのある時は
即座に追加ポジションを建てないケースもあります。


このお陰で、必要以上の【深追い】を防ぐ事ができます。


 

何故10ピップス程度で利益確定するか?

といえば

 

FXで負ける要因の一つに、【人間感情】というのがよく言われます。


これは


ポジションを建てて、上手くトレンドに乗って含み益を更新している場合


『もっと取れるだろう』
『まだまだ決済には早い』


と思って利益確定出来ないでいると

その内に値が逆に向いて、結局は最大の利益を逃してしまう。


最悪のケースでは、損切りしてマイナスになってしまうという事が

余りにもよくあるのだ、という事なのです。


貴方も、FXの経験があれば、似たような経験は必ずありますよね?


 

これは取りも直さず【人間感情による欲】が原因なわけで


誰もが問題視するFXの壁なのです。


 

ただ、ここで問題なのは、その【欲】では御座いません。


自動売買には【欲】はないのですから

そこを問題視してもしょうが御座いません。


 

問題は


トレンドはいつ変化するか分からない


という所なのです。

 

トレンドの終わりが見えないから、まだまだいけると思ってしまう

だから人間は【欲】に負けて判断を誤るのです。

 

であれば


利益が出たら、コツコツとでも利益確定して行った方が良いのです。


つまり

 

トレンドが変化する前にお金に変えてしまえ!


と言う事ですね。^^

 

自動売買なら、欲を介在させることなく

キッチリとそのルールを守って行けます。


 

これが、10ピップスで利益確定してしまう理由です。

堅実な投資を考えるなら、絶対的にその方がいいのです。



 

でも、10ピップス程度で利確してしまったら

その後のトレンドがもったいないじゃないか


という方もいるかと思います。

 

確かにそれもそのとおりです。

格言に『頭と尻尾はくれてやれ』というのがありますが

そうだとしても、トレンドが続くなら、可能な限りは取りたいですよね?

 

ですから【Forex-D(フォレックス ディー)】

10ピップスリミット決済の後、トレンド追従の追加ポジションを建てるのです。

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利益が乗っているものはまずお金にして

その後もトレンドが続くなら、即座にポジションを建て直してトレンドを追う。

 

そしてまた、10ピップスをお金に変える。

その様にして、トレンドから取れるだけの利益を取って行くのです。


どうでしょうか?

 

取れていたはずの利益を取り漏れるよりも、コツコツとでも実現利益を重ねた方が

より堅実だとは思いませんか?


 

冒頭で、戦績をご覧いただきましたが

この戦略でコツコツ実現利益を積み重ね、やがてミニマムロットからでも

申し分のない利益につなげてきたのです。

 

手動でこんなトレードはとても手間がかかって出来ませんよね?

決済してまたエントリーしてまた決済・・・

これを短時間で連続して行うわけですから。^^

 

それを【Forex-D(フォレックス ディー)】


貴方に代わって、淡々と行うのです。

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ここまではお分かり頂けたでしょうか?

非常にアグレッシブに利益を追い求めるEAだというのが

お分かり頂けたと思います。

 

ただし、これで済む程相場というのは単純では御座いません!


FXには、

読みの合ったポジションと、読みの外れたポジション

2つしか御座いません。

 

読みの合ったポジションは利益を産みますし

読みの外れたポジションは損失になります

 

100%読みの合ったポジションが建てられるというのは

裁量取引でも自動売買の取引でもあり得ないと言いきれます。

 

なので、【10ピップスリミット&追従戦略】がいくら理にかなっていても

読みの合わなかったポジションに対する措置を用意してい無くては

とても堅実だとは言えないのです。

 

ではどうするか?


それをこれからご説明して行きます。

 

いよいよ【Forex-D(フォレックス ディー)】の真骨頂である

メイン戦略の説明に入って行きましょう!

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第4章:【攻撃的両建て】で攻防一体の構え!

 

さぁ


ここからが、【Forex-D(フォレックス ディー)】の真骨頂となる

メイン戦略部分の説明になります。

 

トレンドからアグレッシブに利益をもぎ取るのにプラスして

どんな状況からも利益を取って行くアグレッシブさを読みとって下さい。


 

このページの冒頭でも申し上げましたが

【Forex-D(フォレックス ディー)】【両建て】をする自動売買です。

 

【両建て】とは、売りと買い、それぞれ逆向きのポジションを

一つの局面で同時に存在させる手法です。


図で表すと以下のような感じですね。


 

 

両建てに関してよく言われている事は

防御的な意味での説明が多いですね?

 

例えば、両建ては損切りの代わりになる・・・等



これは、例えば買いポジションを建てた後、それが逆行して

含み損を抱えるポジションになった場合

 

逆の売りポジションを建てておけば

その分の利益で、買いポジション損失を軽減出来るというものです。


 

この場合、最初の買いポジションと、両建てした売りポジション

一対のポジションとして考えてしまっています。


 

その場合だと、両建てというのは実に意味のないものになります。

また、その様に寸評する記事も良く見かけます。
 

 

値が上昇しようと下落しようと、その2つのポジションを一対の関係と

捉えるならば、両建てした瞬間に損失幅が確定しているからですね。


 

『それなら、最初の買いポジションを損切りして、
新たに売りポジションを建てた方がいい』


という事になるでしょう。


でもはたしてそうなんでしょうか?

 

最初の買いポジションを損切りして、新たに売りポジションを建てたとして

その売りポジションが必ずしも読みの合ったポジションになると言えますか?


 

『あ~ぁ、最初の買いポジション損切りしなけりゃこっちが勝ったのに・・・』

『あらら、新たな売りポジションまで損切りになっちゃった、これじゃ両損だぁ』


 

というケースは考えられませんか?



そもそも両建てというのは

本当に100%無意味な手法なんでしょうか?

 

もしそうなら、【Forex-D(フォレックス ディー)】が両建てのEAなのに

キッチリとご覧に入れたような利益を獲得しているのは何故なのでしょうか?


本当に意味のない手法なら、口座残高が増えて行っているのは何故でしょうか?

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もうここではっきりとその答えを言いましょう。


それは、両建てという手法の捕らえ方に違いがあるからなのです。

もっと言えば、両建てをどう活用するかという考え方に違いがあるのです。


 

前述までの話では、両建ては売りと買いが、

一対のポジションとしての防御的な意味での捕らえ方でした。

 

しかし、【Forex-D(フォレックス ディー)】の両建ては

【攻撃的両建て】とうたうように

 

両方のポジションが独立して利益を狙いに行く
アグレッシブなポジションとして存在するのです。



 

【Forex-D(フォレックス ディー)】の両建てに至るまでの流れは
以下のようになります。


 

ポジションを建てる

読みが合って、利益が出てくれば
【10ピップスリミット&追従戦略】で継続利確・両建てなし

逆行して、含み損の出るポジションになった場合
逆向きのポジションで両建て

両建てした方のポジションに利益が出てくれば
【10ピップスリミット&追従戦略】で継続利確


という流れです。


 

で両建てしたポジションも、【10ピップスリミット&追従戦略】で

単独でドンドン利益を確定して行くわけです。

 

わたしどもが思う【両建て】の良い所は

値がどちらに動いても、どちらかのポジションに利益が出るという所です。

(素人考えの言い方に似ていますが、実際に結果を出しています。)

 

確かにどちらかのポジションは含み損を抱えますが

【Forex-D(フォレックス ディー)】の場合は

両方のポジションを一対のものとして同時に決済するわけでは無いので

決済した方の利益は利益として残ります。


 

更に言えば、最初に建てたポジションが含み損を抱えている時


手をこまねいてなにもしないより
逆向きのポジションがドンドン利益を確定して行くというのは

無意味でも何でもない事なのです。


 

そして、トレンドが転換した時は

今まで含み損を抱えていた方のポジションにチャンスが生まれます。

 

勿論

含み損が出ていたポジションも、ただ漫然と含み損を抱えているわけではなく

それを利益に変えるための作戦行動を取って、トレンドの転換を待っています。


この辺は後の章でご案内しますが
それぞれのポジションが【利益を取るための作戦】を含みながら
存在しているのです。

 

それぞれを、利益を生むための独立したポジションとして考えるなら

そしてその様に設計されているなら

これ程に攻防一体で理にかなった手法はないのです。


 

含み損を抱えるポジションがありつつも、一方では利確するポジションがあり

口座残高をコツコツと増やしている。

 

攻撃は最大の防御なり!

とも言えますよね?^^



 

もうわたしはここで、断言します!


【攻撃的両建て】は あり です!!



 

 

とはいえ


きっと貴方はこういった疑問を持たれたはずです。

 

『利益の出る方のポジションはいいけど、残ってる含み損のポジションはどうなるの?』


はい、そうですね^^

それを処理出来ないならこの商品の意味も御座いませんね。^^

 

どうぞ心配しないで下さい。


わたしは先程


それぞれのポジションが【利益を取るための作戦】を含みながら
存在しているのです。


と、申し上げましたし


それぞれを、利益を生むための独立したポジションとして考えるなら
そしてその様に設計されているなら
これ程に攻防一体で理にかなった手法はないのです。

 

とも申し上げました。


きちんとその様に設計されていますのでご安心下さい。^^


 

次にご説明する手法が合わさって
初めて【Forex-D(フォレックス ディー)】のメイン戦略となります。


 

長いお手紙で読むのにも疲れたと思いますが

機能説明はここが最後ですから、あと2章、絶対に見逃さないようにして下さいね?

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